建築塗装・橋梁塗装・塗り替え・コンクリート補修・補強は福徳技研

建築塗装、橋梁塗装、塗り替え|福徳技研株式会社
福徳技研株式会社 建築塗装、橋梁塗装、塗り替え 、土木構造物の補修、コンクリートの塩害・中性化・アルカリ骨材反応対策の調査・設計・施工 コンクリート構造物の補修・補強に関する調査・設計
代表取締役社長  徳納 武使
私たちは地域社会の為になる企業、お客様の為になる企業、お客様が満足する仕事を
行うだけでなくお客様の利益にも貢献できる企業を目指しています。
そのためには愚直に、当たり前のことを当たり前に出来る企業でなれけばいけません。

当たり前のことを当たり前に、その思いで50年間邁進してまいりました。
今後もこの信念を大切にし、頑張ってまいります。

私たちは常に技術革新を続けています。その一つがコンクリートの補修事業で、コンクリート100年時代を支える技術に取り組んでいます。
また、塗装事業では50年間培ってきた技能を大切に新材料にも取り組んでいます。
福徳技研株式会社は、時代の変化に敏感に、常に最高の技術を提供してまいります。

会社概要

商号福徳技研株式会社
代表者代表取締役 徳納 武使(剛)
設立昭和41年11月
資本金2000万円(払込済)
建設業許可大臣許可(特-28)第19513号
塗装工事業、土木工事業、建築工事業、左官工事業、とび・土工
屋根工事業、舗装工事業、防水工事業、内装工事業
宅地建物取引業免許広島県知事(11)第4216号
ISO9001:2015
本社所在地〒730-0053 広島市中区東千田町二丁目3番26号
TEL082-243-5535 FAX082-243-6444
山口営業所〒740-0061 山口県玖珂郡和木町和木3丁目5-11-5 


事業内容

コンクリート改修工事
建築塗装
橋梁塗装
防水工事
内装工事
材料販売
宅地建物取引業

会社沿革

昭和41年11月広島市国泰寺町において資本金50万円をもって土木工事業と取引業を目的とした福徳開発を設立
昭和41年12月資本金を200万円に増資
昭和43年 1月建設業許可登録とともに塗装事業部を発足させる
昭和43年 6月事業拡大にともない広島市東千田町に本社を移転
昭和48年 6月現所在地に本社ビル落成
昭和50年11月社団法人日本塗装工業会に入会
昭和50年12月資本金を800万円に増資
昭和52年 3月塗装工事業の拡大にともない、社名を福徳塗装工業株式会社に変更
昭和53年 3月資本金を1000万円に増資
昭和60年 4月社団法人日本鋼橋塗装専門会入会(現(社)日本橋梁・鋼構造物塗装技術協会
昭和60年 4月全国マスチック事業共同組合連合会入会
平成 2年 3月資本金を2000万円に増資
平成 2年 5月特定建設業許可登録
平成 9年 4月広島県コンクリートメンテナンス協会設立
平成22年 5月社名を福徳技研株式会社に変更
平成25年 4月Q-R工法協会入会
平成29年 5月新社屋完成
平成29年 4月STTG工法協会入会
平成29年 8月J-ティフコム施工協会入会
平成30年 5月リハビリ工法で中国地域ニュービジネス大賞を受賞



所属団体

(一社)コンクリートメンテナンス協会
(一社)日本塗装工業会
全国宅地建物取引業協会連合会
(一社)広島県建築士事務所協会
(一社)広島県コンクリートメンテナンス協会
Q-R工法協会
ASRリチウム工法協会
(一社)PCM工法協会
(一社)STTG工法協会
J−ティフコム施工協会




有資格者

工学博士1名
技術士(総合技術管理部門)1名 技術士(建設部門)2名
1級建築士1名 2級建築士1名
1級土木施工管理技士10名 1級建築施工管理技士4名
1級建築塗装技能士3名 1級鋼橋塗装技能士3名
コンクリート診断士4名 コンクリート主任技士1名
コンクリート技士3名 宅地建物主任者2名

4つの事業

塗装事業

塗装事業|福徳技研(株)
内装・外装の塗替えはもちろん、屋上塗装、防水工事、光触媒、遮熱塗装、断熱塗装、など住環境に配慮した塗装を行います。
また住宅に限らずビルや橋梁などの公構造物の塗装においても確かな技術で高い評価を受けています。
技術と信頼をモットーに、安心して暮らせる住環境の塗装を提案します。

リノベーション事業

リノベーション事業|福徳技研(株)
経年ダメージなどにより、老朽化した建物を元の状態に戻そうとする修繕がリフォームなのに対して、リノベーションとは、建物に新たな付加価値を与えるために改修する事を意味します。
お住まいの方のライフスタイルの変化に伴い新たに住みやすい環境を創出する事を目的としています。
お客様1人ひとりのご要望にとことん耳を傾け納得いく「理想の空間」を生み出すお手伝いをいたします。

補修事業

補修事業|福徳技研(株)
コンクリートの補修技術では最新技術として評価の高い、亜硝酸リチウムを用いたコンクリート補修技術「リハビリ工法」を得意としています。
4つのNETIS登録技術リハビリ工法シリーズをコンクリート劣化の状況に応じて使い分けています。
丈夫で長持ちをするコンクリート構造物に生まれ変わらせる匠の技がここにはあります。